フレンチ・コネクション シリーズのネタバレあらすじ一覧 | MIHOシネマ

フレンチ・コネクション シリーズ一覧

フレンチ・コネクション シリーズの映画ネタバレあらすじ一覧です。フレンチ・コネクション シリーズのストーリーをネタバレを含めて結末までわかりやすく簡単に解説しています。

「フレンチ・コネクション2」あらすじ&ネタバレ感想

前作「フレンチ・コネクション」で、フランスの麻薬密売組織の黒幕”シャルニエ”を捕り逃がした刑事ポパイが、今回はフランスのマルセイユに渡り犯人を追う。主演の刑事ポパイ役に前作同様ジーン・ハックマン 監督は「ホースメン」のジョン・フランケンハイマー。

「フレンチ・コネクション」あらすじ&ネタバレ感想

『フレンチ・コネクション』(The French Connection)は、ロビン・ムーア原作のノンフィクション小説をモデルにした1971年製作のアメリカ映画。第44回アカデミー賞8部門にノミネート。作品賞、 監督賞、 主演男優賞、 脚色賞、編集賞の5部門を受賞した。主演の刑事「ポパイ」役にジーン・ハックマン。監督は同作と二年後の「エクソシスト」で名を馳せたウィリアム・フリードキン。実在のニューヨーク市警がフランスから密輸された麻薬約40kgを押収した事件をモデルにしており、事件に関わった刑事はアドバイザーとして制作に協力している。スティーブ・マックイーン主演の刑事アクション『ブリット』と同じプロデューサー、フィリップ・ダントーニが製作した。