ミュージカル映画 | MIHOシネマ - Part 5

ミュージカル映画一覧

「踊る大紐育(ニューヨーク)」あらすじとネタバレ映画批評・評価

踊る大紐育の概要:「踊る大紐育」(原題:On The Town)は、1949年のアメリカ映画。監督は主演も演じるのジーン・ケリーと、元ダンサーのスタンリー・ドーネンのコンビ。主演の三人の水夫として、ゲイビー役にジーン・ケリー。チップ役にフランク・シナトラ。オジー役にジュールス・マンシュイン。共演の女性として、モデルのアイヴィ役にヴエラ=エレン。博物館の教授役にアン・ミラー。タクシーの女運転手ブランヒルド役にベティ・ギャレット。

「ムーラン・ルージュ(2001)」あらすじとネタバレ映画批評・評価

ムーラン・ルージュ(2001)の概要:「ムーラン・ルージュ」(原題:Moulin Rouge!)は、2001年のオーストラリア・アメリカ映画。監督はレオナルド・ディカプリオ主演「ロミオ+ジュリエット」のバズ・ラーマン。主演は「スター・ウォーズ エピソード1」のユアン・マクレガーと、「誘う女」のニコール・キッドマンのダブル主演。

「オール・ザット・ジャズ」あらすじとネタバレ映画批評・評価

オール・ザット・ジャズの概要:『オール・ザット・ジャズ』(原題:All That Jazz)は、1979年のアメリカ映画。監督は「キャバレー」のボブ・フォッシー。主演は「ジョーズ」、「フレンチ・コネクション」などのロイ・シャイダー。共演に1976年「キング・コング」のヒロイン役を演じたジェシカ・ラング。

「トップ・ハット」あらすじとネタバレ映画批評・評価

トップ・ハットの概要:「トップ・ハット」(原題: Top Hat)は、1935年のアメリカ映画。監督は「コンチネンタル」で名声を上げた マーク・サンドリッチ。主演は同じく「コンチネンタル」で一世を風靡した、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの名コンビ。

「ディック・トレイシー」あらすじとネタバレ映画批評・評価

ディック・トレイシーの概要:「ディック・トレイシー」(原題:Dick Tracy)は、1990年のアメリカ映画。監督、主演は「俺たちに明日はない」のウォーレン・ベイティ。共演は歌姫ブレスレス役にアメリカポップス界のスーパースター、マドンナ。ギャングのボス、 “ビッグ・ボーイ” キャプリス役に「ゴッドファーザー」のアル・パチーノ。チェスター・グールド(英語版)の人気コミック「ディック・トレイシー」を実写映画化した作品。

「バンド・ワゴン」あらすじとネタバレ映画批評・評価

バンド・ワゴンの概要:「バンド・ワゴン」(原題:The Band Wagon)は1953年のアメリカ映画。監督は「巴里のアメリカ人」でオスカーに輝いたヴィンセント・ミネリ。主演は「トップ・ハット」、「イースター・パレード」のフレッド・アステア。共演は「雨に唄えば」に出演したシド・チャリシー。

「王様と私(1956)」あらすじとネタバレ映画批評・評価

王様と私(1956)の概要:「王様と私」(原題:The King and I)は1956年のアメリカ映画。監督は「ショウほど素敵な商売はない」のウォルター・ラング。主演は本作でアカデミー賞主演男優賞に輝いたユル・ブリンナー。共演に「ジュリアス・シーザー」、「地上より永遠に」のデボラ・カー。マーガレット・ランドンが1944年に発表した小説「アンナとシャム王」を原作として、1951年に初演されたミュージカルリメイク。

「オズの魔法使」あらすじとネタバレ映画批評・評価

オズの魔法使の概要:「オズの魔法使」(原題:The Wizard of Oz)は、1939年のアメリカ合衆国の映画。原作はライマン・フランク・ボームが1900年に発表した児童文学小説「オズの魔法使い」(原題:The Wonderful Wizard of Oz)。監督は本作と同年に公開した「風と共に去りぬ」の大ヒットで一躍名声を得たヴィクター・フレミング。主人公のドローシー役に当時16歳のジュディ・ガーランド。同年のアカデミー賞では作品賞を含む5部門にノミネートされ、作曲賞、歌曲賞、特別賞の三つのオスカーを受賞した。

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