007 シリーズ | MIHOシネマ

007 シリーズ一覧

「007 私を愛したスパイ」のネタバレあらすじ結末

007 私を愛したスパイの概要:007シリーズの第9作目。核ミサイルを搭載した英国とソ連の潜水艦がことごとく消息を絶った。007ことジェームズ・ボンドは、ソ連の美人スパイと共に潜水艦の行方を追ううちに、世界を破滅に導く海運王の巨大な野望にたどり着く。監督は、本作品のほかにも『007は二度死ぬ』『007 / ムーンレイカー』などを手掛けたルイス・ギルバート。

「007 トゥモロー・ネバー・ダイ」のネタバレあらすじ結末

007 トゥモロー・ネバー・ダイの概要:007シリーズの第18作目。英国の潜水艦が中国の領海付近で攻撃を受け、沈没した。中国空軍の攻撃と見せかけたこの陰謀は、「メディアの帝王」と呼ばれるカーヴァーの仕業だった。事件の真相を探るため、英国諜報部MI6は、諜報員007ことジェームズ・ボンドをカーヴァーの元に送り込む。そこでボンドは、第三次世界大戦をも引き起こしかねない巨大な陰謀を突き止める。

「007 カジノ・ロワイヤル(2006)」のネタバレあらすじ結末

007 カジノ・ロワイヤル(2006)の概要:英国情報局秘密情報部(通称MI6)のスパイ、ジェームズ・ボンドを主人公とする007シリーズの21作目。殺しのライセンス“00(ダブル・オー)”を得た若き日のボンドが、国際テロ組織の金脈を断つために活躍する。

「007 ダイヤモンドは永遠に」あらすじ感想とネタバレ映画批評・評価

007 ダイヤモンドは永遠にの概要:「007/ダイヤモンドは永遠に」(原題:007:Diamonds Are Forever)は、1971年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。007シリーズの七作目にあたる作品。監督は「007:ゴールドフィンガー」以来、本作が二作目となるガイ・ハミルトン。主演は「007は二度死ぬ」から1作開けて復帰した、ジェームズ・ボンド役にショーン・コネリー。共演のボンドガール「ティファニー」役にジル・セント・ジョン。

「女王陛下の007」あらすじ感想とネタバレ映画批評・評価

女王陛下の007の概要:「女王陛下の007」(原題:007 On Her Majesty’s Secret Service)は、1969年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。007シリーズの6作目にあたる作品。監督は本作が初メガホンとなるピーター・R・ハント。主演はオーディションでジェームズ・ボンド役に大抜擢されたオーストラリア人の、ジョージ・レーゼンビー。共演のボンド・ガール「トレーシー」役に駆け出し女優だったダイアナ・リグ。

「007は二度死ぬ」あらすじ感想とネタバレ映画批評・評価

007は二度死ぬの概要:「007は二度死ぬ」(原題:007 You Only Live Twice)は、1967年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。007シリーズの5作目にあたる作品。監督は「アルフィー」の監督でも知られる、007初監督となったルイス・ギルバート。主演は前作「007/サンダーボール作戦」に引き続き、ジェームズ・ボンド役にショーン・コネリー。共演のボンド・ガール役に若林映子と浜美枝。日本の諜報機関のボスに丹波哲郎。本作は香港と日本でロケが行われ、日本国内では東京都内、九州、近畿などが撮影地として選ばれた。ボンド・カーにはトヨタ2000GTが採用される。

「007 ゴールドフィンガー」あらすじ感想とネタバレ映画批評・評価

007 ゴールドフィンガーの概要:「007/ゴールドフィンガー」(原題:Goldfinger)は、1964年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。007シリーズの三作目にあたる作品。監督は本作がシリーズ初となるガイ・ハミルトン。主演は前作「007 ロシアより愛をこめて」に引き続き、ジェームズ・ボンド役にショーン・コネリー。共演のボンド・ガール「プッシー・ガロア」役に本作が出世作となったオナー・ブラックマン。

「007 サンダーボール作戦」あらすじとネタバレ映画批評・評価

007 サンダーボール作戦の概要:「007/サンダーボール作戦」(原題:007 Thunderball)は、1965年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。007シリーズの四作目にあたる作品。監督は「ロシアより愛をこめて」以来、本作が三作目となるテレンス・ヤング。主演は前作「007/ゴールドフィンガー」に引き続き、ジェームズ・ボンド役にショーン・コネリー。共演のボンド・ガール「ドミノ」役に新人俳優のクローディーヌ・オージェ。

「007 ロシアより愛をこめて」あらすじとネタバレ映画批評・評価

007 ロシアより愛をこめての概要:「007/ロシアより愛をこめて」(原題:007 From Russia with Love)は、1963年のイギリス映画。原作はイギリスの冒険小説家イアン・フレミング。監督は本作が二作目となるテレンス・ヤング。主演は前作「ドクター・ノオ」に引き続きジェームズ・ボンド役にショーン・コネリー。共演のボンド・ガールに新人で大抜擢されたダニエラ・ビアンキ。

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