サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧 | MIHOシネマ - Part 4

サスペンス映画一覧

「ドニー・ダーコ2」のネタバレあらすじ結末と感想

ドニー・ダーコ2の概要:前作にて兄のドニーを亡くした妹のサマンサ。成長した彼女は、崩壊していた家庭から逃げ出し、友人と旅に出る。しかしサマンサにも兄と同じタイムトラベルの力が継がれており、立ち寄った町に落ちた隕石をきっかけに、再び時空を跨ぐ彼女の旅が始まる。

「小さな悪の華」のネタバレあらすじ結末と感想

小さな悪の華の概要:「私達は身も心もサタンに捧げる」――カトリック系の学校へ通いながら悪魔を崇拝し、色んな悪事に興味津々の少女・アンヌとロール。やがて2人は好奇心から罪を次々と重ねていく。タブーを侵し続ける少女達の向かう先は倖せか、それとも破滅か。

「おそいひと」のネタバレあらすじ結末と感想

おそいひとの概要:重度の脳性麻痺を患っている障害者の住田。ヘルパーのおばさんや、同じくヘルパーでありバンドマンのタケに介護されていたが、ある日女子大生のヘルパーがやってくることとなり住田は喜ぶ。訪れた彼女に恋をした住田、だがそれは悲劇の始まりだった。

「薄氷の殺人」のネタバレあらすじ結末と感想

薄氷の殺人の概要:ディアオ・イーナン監督の長編3作目となる作品。第64回ベルリン国際映画祭では金熊賞と、ジャン役のリャオ・ファンが銀熊賞を受賞した。連続殺人事件に挑む元刑事が、事件に深く関わる女性に惹かれながらも真相へと近付いていく様を描く。

「ライク・サムワン・イン・ラブ」のネタバレあらすじ結末と感想

ライク・サムワン・イン・ラブの概要:巨匠アッバス・キアロスタミによる、日仏共作の映画。奥野匡や高梨臨などの日本人俳優を起用しており、撮影も日本で行われた。大学教授をしていたタカシと大学生の明子、そしてそこに介入してくる明子の恋人・ノリアキの関係を描く。

「アニー・イン・ザ・ターミナル」のネタバレあらすじ結末と感想

アニー・イン・ザ・ターミナルの概要:とある終点の駅構内にある24時間営業のカフェ「ターミナル」には、今夜も客が集う。彼らは一見すると偶然カフェを訪れた客のように思えるが、実際はある人物によって仕掛けられた策略の上に集められていたのだった。

「携帯彼氏」のネタバレあらすじ結末と感想

携帯彼氏の概要:女性達が夢中になっているアプリの携帯彼氏を巡り、次々と死者が出てきてしまう。真相を探り出すために動き出した里美と由香であったが、携帯彼氏に翻弄され振り回されてしまう。携帯小説から映画化され、ホラーとラブストーリーの融合が新鮮で面白い。

「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」のネタバレあらすじ結末と感想

バッド・ジーニアス 危険な天才たちの概要:頭の良いリンは金持ちが集まる進学校に転校した。ある時、友達のグレースにテストの答えを教えたことから、カンニングビジネスが始まっていく。仲間は点数を、リンは大金を得て喜ぶ。このまま順風満帆の日々が続くかに思えたが……。

「バリスティック」のネタバレあらすじ結末と感想

バリスティックの概要:FBI副長官のフリオ・マーティンは仕事の依頼をするため、元FBI捜査官のジェレミーに会いに行った。その仕事とは、影の政府の一員で国防の闇工作を担当しているという噂がある、国防情報局の長官ロバートの息子の誘拐事件を調べることだった。

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