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2019年3月公開映画

2019年3月公開映画のネタバレあらすじ一覧です。2019年3月公開映画の感想・評判・口コミも紹介しています。

公開予定の映画

「レゴ(R) ムービー2」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

2014年の『LEGO(R) ムービー』から約5年、ついに前作のスケールを大きく凌駕する続編がスクリーンに登場。ブロックシティ改めボロボロシティに住む能天気な建設作業員エメットが、今度は宇宙で大活躍!?
公開予定の映画

「大脱出2」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

シルベスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーというアクション映画界が誇る2大スターが共演した前作。今作では新たな相棒を迎え、スタローンが再び大暴れ。
公開予定の映画

「リヴァプール、最後の恋」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

第71回イギリスアカデミー賞で主演女優賞・主演男優賞・脚色賞にノミネートされた2017年の話題作が、ついに日本で封を切る。1950年代にハリウッドで活躍したオスカー女優・グロリア・グレアムの輝かしい女優人生を、実話に基づき美しき恋物語にして描く。
公開予定の映画

「ダンボ(実写版)」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

ディズニーが誇るあの名作、ダンボが初発表から80年近くの時を経て実写映画化。監督を務めるのは、これまで数多くの作品を世に送り出してきたティム・バートン。人々の優しさに触れる、心温かな一本。
公開予定の映画

「まく子」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

直木賞受賞作家・西加奈子の淡く美しい世界観が、実写映画で登場する。大人になりたくない少年が恋した、美しい少女との秘密の物語。主人公は映画初主演の山崎光が演じ、世界が注目している監督鶴岡慧子がメガホンを取る。
公開予定の映画

「PRINCE OF LEGEND」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

今や日本の音楽シーンを代表するグループになるまでに成長した、EXILEグループ。そんなEXILEグループの若手主要メンバーが総出演する豪華な一本がここに誕生。あなたはどの王子を選ぶ?
公開予定の映画

「美人が婚活してみたら」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

タカコは美しい女性だったが、不倫の恋を繰り返し独身のまま32歳になった。大きな恋が終わった後、タカコは結婚したいと思うようになる。婚活を行い、2人の対照的な男性と出会った。
公開予定の映画

「こどもしょくどう」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

小学5年生の高野ユウトの両親は食堂を営んでいた。ある日、ユウトは車で寝泊まりをしている姉妹と出会う。ユウトは両親に頼み、姉妹に食事を御馳走することにした。最近問題になっている、貧困や育児放棄を描いた作品。
公開予定の映画

「記者たち 衝撃と畏怖の真実」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

2017年、『スタンド・バイ・ミー』や『最高の人生の見つけ方』などを手掛けた名匠ロブ・ライナーが、イラク戦争のきっかけとなった大量破壊兵器の存在を追う記者たちの奮闘劇を映像化。字幕監修には、ジャーナリスト池上彰が参戦した衝撃の真実の物語。
公開予定の映画

「エマの瞳」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

ゴールデン・グローブ賞2部門受賞の『ベニスで恋して』で知られる、イタリアの名匠シルヴィオ・ソルディーニ監督が送る、盲目の女性と臆病な男性の大人の恋物語。「みること」と「みえること」の意味を問うた監督の野心作。
公開予定の映画

「ブラック・クランズマン」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

1970年代半ば、アメリカ。ロン・ストールワースは刑事として採用される。ある日、ロンは自分が黒人であることを隠し、白人至上主義を掲げる危険な秘密結社、「KKK(クー・クラックス・クラン)」に連絡を取った。
公開予定の映画

「移動都市 モータル・エンジン」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

『ロード・オブ・ザ・リング』、『ホビット』の監督として知られるピーター・ジャクソンが、フィリップ・リーブ原作『移動都市』を映像化。指輪に込めた希望を、今度は“都市”に込め、『キング・コング』のクリスチャン・リヴァーズがメガホンを取る。
公開予定の映画

「マイ・ブックショップ」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

この度、イギリスブッカー賞受賞作家ペネロピ・フィッツジェラルドの原作を、『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェ監督が映像化する、イギリスの小さな港町に、それまで街になかったとある書店の誕生の物語。
公開予定の映画

「ビリーブ 未来への大逆転」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

1970年代のアメリカ。女性は仕事を選ぶことができず、男性は専業主夫になることができなかった。ルース・ギンズバーグはハーバード法科大学院を首席で卒業するが、女性であるがために弁護士として雇ってくれるところが見つからなかった。
公開予定の映画

「Bの戦場」のあらすじ・感想・評判・口コミ(ネタバレなし)

「絶世のブス」が、イケメン先輩に恋された!?美女と野獣の男女逆転版。主役を務めるのは、今あらゆるバラエティに引っ張りだこのお笑い芸人、『ガンバレルーヤ』のよしこ。イケメン役は速水もこみちが担当。
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