戦争映画 | MIHOシネマ - Part 2

戦争映画一覧

「愛と哀しみのボレロ」のネタバレあらすじ結末

愛と哀しみのボレロの概要:第二次世界大戦を経験したモスクワ、パリ、ベルリン、ニューヨークの舞踏家や音楽家たちの人生を、2世代に渡って描いた群像劇。接点のなかった登場人物たちが、長い時間経過を経て繋がっていく。作中でボレロの舞踏を披露したジョルジュ・ドンが、強烈な存在感を放っている。

「ランボー 怒りの脱出」のネタバレあらすじ結末

ランボー 怒りの脱出の概要:刑務所に収監されていたランボーの元に、元上官のトラウトマン大佐が訪ねてくる。トラウトマン大佐は刑務所から出す代わりに、極東での機密作戦への参加をランボーに提案した。その作戦とは、ベトナムで捕虜になっている兵士を調査することだった。

「ミケランジェロ・プロジェクト」のネタバレあらすじ結末

ミケランジェロ・プロジェクトの概要:第二次世界大戦末期、ナチスドイツに略奪された歴史的美術品を取り戻すため、「モニュメンツ・メン」と呼ばれる美術関係者のチームが結成される。芸術を愛する男たちの奮闘を描いた実話に基づく物語。主演のジョージ・クルーニーが、監督・脚本・製作も務めている。

「メンフィス・ベル」のネタバレあらすじ結末

メンフィス・ベルの概要:時は第二次世界大戦中。イギリス駐屯中のアメリカ第8空軍では、25回の出撃を達成した爆撃機搭乗員は帰国が許可される。爆撃機メンフィス・ベルの乗組員の10人の若者達は、命をかけて25回目の出撃に挑む。実話に基づく青春群像劇。

「トンマッコルへようこそ」のネタバレあらすじ結末

トンマッコルへようこその概要:朝鮮戦争下の韓国。南北の兵士はそれぞれ敵の攻撃を避け、森の奥を彷徨っていた。彼らは、戦争下にしては穏やかな人々に出会う。その人たちについていった先は、美しい小さな村だった…。音楽は久石譲が担当、韓国上映時にて800万人を動員した人間群像劇。

「ラスト・オブ・モヒカン」のネタバレあらすじ結末

ラスト・オブ・モヒカンの概要:1757年、北アメリカの領有権を巡って、イギリスとフランスの間で戦争が起っていた。その戦いは、ハドソン川西岸の辺境まで迫っていた。モヒカン族のホークアイは、イギリス人のコーラ達を助けたことにより、戦争に巻き込まれてしまう。

「サウルの息子」のネタバレあらすじ結末

サウルの息子の概要:ナチス政権下、強制収容所で働かされているゾンダーコマンド(特殊部隊)の視点から描く心理サスペンス。主人公の顔にフォーカスし、周囲をぼかすことで、よりリアルで凄惨な戦争の真実を観る者に訴えかけている。第68回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作品。

1 2 3 4 5 11