戦争映画のネタバレあらすじ一覧 | MIHOシネマ

戦争映画一覧

戦争映画のネタバレあらすじ一覧です。戦争映画のストーリーをネタバレを含めて結末までわかりやすく簡単に解説しています。

「地雷を踏んだらサヨウナラ」のネタバレあらすじ結末と感想

地雷を踏んだらサヨウナラの概要:戦場カメラマン、故一ノ瀬泰造の半生を描いた作品。1972年、激化するベトナム戦争のカンボジアにて、アンコールワットを支配下に置いた解放軍を取材するため、単独で乗り込んだ若きフリーランス記者の壮絶な生涯と、戦争の悲惨さを描いている。

「父と暮せば」のネタバレあらすじ結末と感想

父と暮せばの概要:戦争にて全てを失ったヒロインの前に、幽霊となった父親が現れる。彼は孤独に過ごす娘をとても心配しているが、娘は生き残った罪悪感から幸せになってはいけないと思い込んでいた。父親は娘の頑なになった心を癒し、幸せになることをひたすらに願うのだった。

「ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命」のネタバレあらすじ結末と感想

ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命の概要:第二次世界大戦中、ポーランドのワルシャワ動物園を経営していた夫妻。ドイツ軍がユダヤ人を不当に扱うのを目にし、動物園を利用し密かに匿っては逃亡させるという計画を実行する。危険と隣り合わせの中、ユダヤ人を救おうと奮闘した事実を映画化。

「フロンティア(2017)」のネタバレあらすじ結末と感想

フロンティア(2017)の概要:都市開発の現場に第2次世界大戦時の防空壕が発見されたが、若きビジネスマンは防空壕の崩落事故に巻き込まれてしまう。それ以来、過去の世界へ飛ぶことができるようになるが…。先祖の軌跡を共に歩み、自らに繋がる血筋を守ることで愛を知る様を描いている。

「ヒトラーへの285枚の葉書」のネタバレあらすじ結末と感想

ヒトラーへの285枚の葉書の概要:ドイツ・ベルリン。戦争でフランスに勝利し、町はお祝いムードに沸いていた。そんな中、クヴァンゲル夫妻の元に、息子が戦死したと知らせが入る。悲しみに暮れるクヴァンゲル夫妻は、ヒトラー政権の批判をカードに書き、公共の場に置くようになる。

「ネイビーシールズ」のネタバレあらすじ結末と感想

ネイビーシールズの概要:CIAのエージェントが麻薬カルテルに捕まった。エージェントを奪還すべく特殊部隊ネイビーシールズが任務に着任する。だが事態は単なる麻薬取引ではなくテロ事件まで波及してしまう深刻な事態へと進んでしまうのであった。隊員役には現役の隊員がキャスティングされているため臨場感ある戦闘シーンは必見。

「偽りの忠誠 ナチスが愛した女」のネタバレあらすじ結末と感想

偽りの忠誠 ナチスが愛した女の概要:1940年ドイツの前皇帝ヴィルヘルム2世は、オランダに亡命していた。しかし、依然として国民に対しての大きな影響力を持っていた。皇帝護衛隊の指揮を命じられたブラント大尉は、皇帝の動向を見張ることになる。

1 2 3 4 10