ドラえもん シリーズのネタバレあらすじ一覧 | MIHOシネマ

ドラえもん シリーズ一覧

ドラえもん シリーズの映画ネタバレあらすじ一覧です。ドラえもん シリーズのストーリーをネタバレを含めて結末までわかりやすく簡単に解説しています。

「ドラえもん 新・のび太の大魔境 ペコと5人の探検隊」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん 新・のび太の大魔境 ペコと5人の探検隊の概要:のび太は猫型ロボットのドラえもんの力を借り、地球上にある秘境を探すことにした。そんなある日、空き地でお腹を空かせている犬を見つける。のび太はその犬にペコと名付け、飼うことにした。

「ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使いの概要:何をやってもうまくいかない野比のび太は、ネコ型ロボットのドラえもんの力を借り、魔法の世界に変えることを思いつく。だが、魔法の世界は魔界星と呼ばれる天体の接近によって危機に瀕していた。

「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険の概要:「10万年後に助けてくれ」「リングは、ひとつ。救いたい星は、ふたつ」これまでのドラえもんとは趣向が変わり、メッセージ性の強いイラストとキャッチコピーで一世を風靡した映画ドラえもんシリーズの37作目。真夏の気温に耐えかねたのび太たちが向かった先は、最近漂着した氷山。そこで見つけた不思議なリングが、10万光年先の星とのび太を繋ぐ。

「ドラえもん のび太のワンニャン時空伝」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太のワンニャン時空伝の概要:のび太は捨てられた犬や猫を人間がまだいない3億年前の地球に連れて行き保護することにする。翌日、タイムマシンがねじれゾーンに巻き込まれてしまったのび太は犬や猫の子孫が文明を築いてきた街に到着する。

「ドラえもん のび太とふしぎ風使い」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太とふしぎ風使いの概要:台風の子供と出会ったのび太は、フー子と名付けて可愛がる。どこでもドアで遊びに行った大草原では、風の民と嵐族が対立していた。嵐族は怪物マフーガを復活させるためにフー子を連れ去ってしまう。

「ドラえもん のび太とロボット王国」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太とロボット王国の概要:のび太が注文した大量のロボットの中に、ポコという少年のロボットが紛れ込んでいた。地球から遠く離れた星からやってきたポコを故郷まで連れて行ったのび太達だったが、その星ではロボット改造命令が下されていた。

「ドラえもん のび太の大魔境」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の大魔境の概要:1981年から1982年まで連載された、藤子・F・不二雄の大長編シリーズの映画化。アフリカの秘境にある犬の王国バウワンコを舞台に、のび太たちの大冒険が始まる。バウワンコ王国の王子ペコとのび太たちは、王国に迫る危機に立ち向かうため、アフリカの大地にやってくる。

「ドラえもん のび太の創世日記」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の創世日記の概要:1994年から1995年まで、コロコロコミックで連載されていた藤子不二雄の長編作品の映画化第16作。ドラえもんの秘密の道具「創世セット」を使って新しい地球を作り上げたのび太は、自由研究の課題として地球の観察を始める。新たな地球では人間の他に、更に高度な科学力を持つ虫が密かに地底で生活をしていた。

「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の宇宙小戦争の概要:1984年から1985年まで連載されていた藤子・F・不二雄の大長編シリーズ作品映画化第6弾。遥か彼方の宇宙で起こった星を賭けたクーデターに、のび太たちも巻き込まれることに。地球へやってきた小さな友達パピを助けるため、のび太たちは広い宇宙を旅立っていく。

「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太の宇宙開拓史の概要:1980年から1981年まで、コロコロコミックで連載されていた藤子不二雄の長編作品の映画化。コーヤコーヤ星へ行けるようになったのび太と、そこで出会う少年ロップルとの友情の物語。新たな星を開拓し、平和に暮らすロップルたちを脅かすガルタイト鉱業に、のび太はドラえもんや仲間たちと協力ながら勇敢に立ち向かう。

「ドラえもん のび太のひみつ道具博物館」のネタバレあらすじ結末と感想

ドラえもん のび太のひみつ道具博物館の概要:ドラえもんの首に着けている鈴が、怪盗DXに盗まれてしまう。のび太はドラえもんの秘密道具を使い、シャーロックホームズに変身して鈴の行方を追うことにした。それにより、22世紀にある「ひみつ道具博物館」に手がかりがあることが判明する。

1 2 3